出るところへ出ようか?

 日本相手なら何をやっても許されると、文明国ではあり得ない平和条約での請求権放棄を反故にした日本国企業からの戦時徴用に対する補償問題でついに温和しい日本人が切れた。

 バ韓国の反日政策もとうとう来るところまで来たという感じではあるが、超えてはならない一線を越えてしまったのである。

 元々日本国の一部として大東亜戦争を戦っているのであるから請求権など無いはずなのに、北朝鮮の分までたっぷりと基本条約の締結に当たって受け取っておきながら、「美味かった…おかわり!」って、いい加減にしたらどうだ!

 バ韓国では「泣く子は一つ余計にもらえる」とかいうらしいが、それが世界で通用するか、出るところで出てきてもらおうじゃないか。

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 ハ韓国の最高裁で戦後補償を日本の民間企業へ支払うような不当な判決が出され次第、国際司法裁判所へ日本は提訴する。

 バ韓国の政府もそうだが、バ韓国の司法も条約違反や法の遡及適応ということをやっていると世界中に晒され、面目丸潰れの憂き目にあうに違いない。

 あまり報道されないが、実は我が国はICJで現在豪州のくじら訴訟を戦っている。

 その戦いぶりをバ韓国と支那が毎回偵察に来ていることは知る人ぞ知る事実である。

 鯨が賢い動物だとバカの一つ覚えで騒げば勝てると作戦らしい作戦もない豪州に対して、判事の出身国まで調べ上げて陳述時の言語をフランス語に堪能な職員に行わせている。英語だからと準備せず、訛りがあるオージー・イングリッシュでまくし立てる豪州を想定した日本の作戦である。

 もちろん、そこまでやっているのであるから理論武装や根拠となる条文の分析や判例、科学的根拠の準備も怠りない。

 さて、大声でまくし立てるだけが口論と信じているバ韓国がICJで相手になるか、早く出るところへ引きずり出してもらいたいものである。

 こんな閑散ブログを見ているはずも無いが、特別の温情をもってバ韓国政府に教えてやろう。

 ICJへの提訴はあくまでも日本国に支払いの義務は無いという一点である。戦時徴用された朝鮮人への補償が必要か否かではない。

 もしもバ韓国の最高裁で支払いの判決が確定しながら、ICJで日本にその義務が無いと真っ当な判断がなされたならば、支払いはバ韓国政府がすることになる。

 そうなったら大変だぞ。さすがミンスの敬愛するバ韓国だけのことはある。超巨大ブーメランの炸裂を高みの見物できそうである。

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この記事へのコメント

2013年08月30日 22:42
私も時々、時事の記事をアップしてます
(^.^)
本間優太郎
2013年08月30日 22:45
NORINKOさんいらっしゃい。
今後ともよろしく