IMF調査結果の公表迫る

 バ韓国の公表されている債務残高が実際よりも過小に粉飾されているのではないかと、現在IMFの調査が行われている。

 国家の財政状況が正確に公表されていないことには、その国に対して投資や支援などを行うための判断を誤ってしまうので、当然といえば当然のことである。

 しかしながら、こんな調査が入るというのは、ちょっと計算を間違えたというレベルではなさそうで、どうも桁が一つ異なっているという説すらある。

 もしもこれが本当だったら…国家単位の粉飾決済ということで、その結果はいうまでもない。ジ・エンドである。

 どこの誰がこんな国に貴重な資金をと投資するというのか、それどころかこれまでの投資が紙くずになる前に引き上げにかかるのは目に見えている。

 もはや自力でどうなるという状況ではないのだが、そうなると誰が手を差し伸べるのか?これまでは隣国の好で日本が負担をしてきたのだが…

 どんなに支援をしても結果はPKOの銃弾と同じで、「日本が支援をしたいというなら、仕方が無い助けられてやろう」という態度をとられるのは見えている。それどころか、銃弾支援については公表したのがけしからん、助けたことは忘れろ!と我が国を恫喝する始末である。

 「助けたことは忘れろ!」????????それって、普通は助けた側が言うセリフでは?

 そんなこんなでバ韓国支援のババを引かされるところであったが、首相の靖国参拝のお蔭で日本に支援をおねだりできる状況ではなくなったのである。

 アメさんはバ韓国に銀行が入っているらしく日本に支援を押し付けようとしているふしがあるのだが、これが不意になりそうなのだ。

 それじゃあ「失望した」と一言言いたくなるわな。

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