海水面を作る(戦艦霧島、輸送艦おおすみ+α)

 船体が完成した霧島とおおすみですが、例によって洋上航行モデルにしようと思います。

 タミヤの海面プレートを使っていましたが、以前に購入したストックを使い切ってしまいました。追加購入をと調べましたがとこも品切れ…orz

 少し話は違うのですが、1/700の手すりのエッチングがやはりどこにもありません。通販も店舗も全て売り切れ状態です。何とかならないものでしょうか?

 海面プレートについてはようやく別の会社のプレートを探し出し、注文した品が届きました。これに霧島とおおすみを乗せます。

 タミヤのプレートもそうですが、結構厚いので切るのが一苦労です。適当な大きさに切り出して裏面を海面の色に塗ります。冬の海、南洋、日本海等々イメージに合った色を探してきます。

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 表にはクリアブルーを薄めて塗ります。

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 上がクリアブルーを塗った方です。

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 船体を固定してKATOのウォーターエフェクトで航跡を表現します。

 戦艦霧島です。

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 輸送艦おおすみ+αです。

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 展示室は自然光の下で撮影して記事にする予定です。

 今日はココまで。




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この記事へのコメント

トコトンおじさん
2014年01月28日 09:03
あれ?おかしいな~汽笛が鳴って後ろを振り向いたら、5mにおおすみの船首が迫っていたはずなんですがね~でも、どうして横っ腹にぶつかるのだろう。
これが自然なのかな?!棒読
本間優太郎
2014年01月28日 15:00
 映像で傷が付いていた「おおすみ」の左舷どてっ腹に小型船の船首を直撃させるコースはこれしか有り得ません…というか魚雷コースですね。こんな度胸一杯のコースは取ろうと思わなければ取れないと思いますが、どんな操船してたのか?そっちの方が気になります。