名文ここにあり

 某掲示板にあった文章をコピペした。日本人の気持ちや思いを要領よく完結にまとめた名文と思う。

 この文章の宛ては植民地に血も涙もない禍政をなし、阿片を売り付け、戦争をしかけ、全てを奪い尽くそうとしながら、日本人に支那やパ韓国への謝罪が足らない、靖国には行くなと在日大使が意見した英国に対するものであるが、全ての欧米人どもに当てはまるものである。

 例えばこの絵は、1857年のインド大反乱のとき、イギリス軍がデリーへ侵攻するさい、電信線が切断されたことに怒り、村民を木に吊るして絞首刑にした様子である。

画像


 以下、引用

日本は犯した過ちを認め、謝罪した

より良い未来を積極的に築こうと周辺国を支援してきた

しかし、隣国は、領土を侵略し、虚偽の事実に基づいて謝罪を求め、金銭を無心し、日本の象徴を侮辱し、技術を盗み、文化財を略奪し、日本を貶めようと世界中で活動する

自国がこのような目に遭っても英国人は怒らないのか?

(以上)

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