空母「飛龍」を修理する~その2
急遽修理が決まった飛龍ですが、ディテールアップには先日製作依頼で作った飛龍のパーツのうち、エッチングで置き換えて残ってるパーツを使います。
キットが新しい分だけパーツの精度が上がっているので使えるものは使う方が見栄えがする…はず、
パーツを外して舷窓を抜いた船体を艦底部分をマスキングして塗装し直します。当時の塗装むらなどが綺麗になりました。
次に艦載艇です。どうせ飛行甲板で隠れるからと手抜きをしていました。お恥ずかしい話です。
艦載艇だけでなく絡車や手すり、水密扉も付けています。
小型の兵装も適宜換装しています。
通信マストと艦橋後部のマストは手持ちの汎用空母用エッチングのパーツを使います。マストのバーは真鍮線で細く作り直しです。
艦橋もできるだけ余剰パーツで置き換え、飛行甲板は大人の事情で詳しくは書きませんが修正しました。甲板上の構造物も適宜真鍮線などでスクラッチします。
船体はほぼ終了です。細かい部品と手すりを付ければ後は空中線と艦載機です。
締め切りが近いので突貫工事ですが、疲れたので今日はココまで。
キットが新しい分だけパーツの精度が上がっているので使えるものは使う方が見栄えがする…はず、
パーツを外して舷窓を抜いた船体を艦底部分をマスキングして塗装し直します。当時の塗装むらなどが綺麗になりました。
次に艦載艇です。どうせ飛行甲板で隠れるからと手抜きをしていました。お恥ずかしい話です。
艦載艇だけでなく絡車や手すり、水密扉も付けています。
小型の兵装も適宜換装しています。
通信マストと艦橋後部のマストは手持ちの汎用空母用エッチングのパーツを使います。マストのバーは真鍮線で細く作り直しです。
艦橋もできるだけ余剰パーツで置き換え、飛行甲板は大人の事情で詳しくは書きませんが修正しました。甲板上の構造物も適宜真鍮線などでスクラッチします。
船体はほぼ終了です。細かい部品と手すりを付ければ後は空中線と艦載機です。
締め切りが近いので突貫工事ですが、疲れたので今日はココまで。
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