言論人のクズ

 単なる追軍売春婦を「従軍慰安婦」などと称して日本を貶めバ韓国に攻撃材料を与えた朝日新聞は日本国民の怒りに触れて撃沈された。

 息の根を止めることが出来なかったので、最近になって見苦しい言い訳記事を載せて顰蹙を買っているようである。

 一方、当の記事を書いた植村元記者が記者会見をするからというので見てみると、なっ、ナント!記事を捏造したと名誉毀損されたとし文芸春秋などを訴えたというではないか!

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 ネットでは怒号が渦巻いているが、当然といえば当然であろう。追軍売春婦の強制性が否定されたのであるから、過去の記事そのものを日本国が名誉毀損で訴えたい位なのに、あろうことかこんな記事を書いた本人が逆切れして訴えてくるとは、乱訴・誣告とはこのようなことをいうのではないか!

 あの朝日の「お友達委員会」ですら、故意か手元が狂ったかは本人にしか分からないからとでもいうのか「捏造」とまでは断定しなかったが、軽率であり植村の記事には信憑性が無いことを認めているのにである。

 故意ではないから捏造ではないと開き直っているが、この記事により結果的に日本が貶められたのは間違いないではないか!そのことについては何も答えず、批判者を名誉毀損で訴えるとはあきれ果ててしまう。

 さらに腹立たしいことには今後の法廷闘争について以下のように報じられている。

 「私は言論人、活字の人だから、まず活字(月刊誌などに発表する論文)で説明しようと思った」。植村氏は、これまでインタビュー取材を受けるメディアを選別してきた理由についてこう語った。一方で代理人の神原元(はじめ)弁護士は「これから170人の代理人が、(植村氏を捏造記者と呼んだ)その他の人々も順次訴えていく」と今後の裁判戦術を明らかにした。


 ハッキリ言わせてもらう。

 お前それでもジャーナリストか?言論の自由を最も享受してしてる立場にありながら、裁判を利用しての堂々の言論弾圧宣言か!?


 いい加減、他のカスゴミも眼を覚ますべきであろう。こいつは日本の敵だけではない、言論の自由の敵であり、カスゴミの敵ではないか!

 自分は言論の自由で批判はやり放題、しかし、自分への批判は一切許さず封じようとするとは、それでも言論人なのか?

 自分の書いた記事について批判があるなら、言論で戦うべきであろう。取材からも逃げ回り、記者会見すらしない(今日の記者会見は外国人記者が対象)。

 今後の法廷闘争で完膚なきまでに叩きのめされ、真実が明らかになることを望む。

 それと、「私は言論人、活字の人だから、まず活字(月刊誌などに発表する論文)で説明しようと思った」というのであるから、朝日新聞の取材には活字を出してからで良いそうだ。しかし、この特権階級意識というか、カスゴミの本音を聞いたような気がする。

 やっぱり、こいつはカスゴミの敵だぞ!それでも庇うのか?


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この記事へのコメント

憂国神主
2015年01月12日 11:54
自分の権利自由を主張しておきながら他人の権利や自由は弾圧ですか
これほどまでに矛盾という言葉がぴったりなのは最近ないんじゃないでしょうか・・・あきれます
本間優太郎
2015年01月12日 12:31
 言論の戦いを法廷に持ち込んだ時点で植村の負けです。まともなジャーナリストなら付いて行けないでしょう。しかし170人の弁護士どもの素性を明らかにしてもらいたいものです。