遺憾砲より無慈悲砲

韓国の経済状況が悪化している。


理由はアベノミクスによる円安で日本経済が立ち直りつつあるからだ、とも言われていたようだが、ここにきて北の恫喝が原因になってきたようである。


大方の見方は、父親譲りの瀬戸際外交で単なるブラフだろうというものであった。


だが、これだけ続くと三代目が軍を掌握できていないのではないか、偶発的事態もあるのではないかと疑心暗鬼になってきて、経済が韓国から逃げ出している。


まさに嘘も百回言えばというところか、確実にダメージを与えつつある。


何度撃っても効かなかった遺憾砲よりも遥かに強力である。

たとえ口先であったとしても。恐るべし無慈悲砲!

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