不愉快なり朝鮮人

 極めて不愉快なニュースがネット上で問題になっている。

韓国国会議員3人 15日に靖国神社で声明発表
【東京聯合ニュース】韓国の最大野党、民主党の国会議員3人が光復節(日本による植民地支配からの解放記念日)の15日に日本の靖国神社を訪問する予定であることが13日、分かった。
 神社を訪問するのは李鍾杰(イ・ジョンゴル)、李相珉(イ・サンミン)、文炳浩(ムン・ビョンホ)の3議員。同党の李竜得(イ・ヨンドゥク)最高委員も同行する。


 もしも事実とすれば騒動は不可避であろう。本来、静謐に英霊をお慰めする終戦記念日に騒ぎを起こそうなどと、この朝鮮人どもの企みは許しがたい。

 その怒りをそのまま書くと生々しいので、敢えて北斗の拳の台詞を借りて表現してみる。

「命は投げ捨てるものではない!」

「次に死にたいやつ、前に出ろ」

「そうか分かった、おまえ死にてぇんだな」

 いくら日本人が温和しいからと余り怒らせない方がいい。一線を越えた日本人を嘗めないことだ。

「静から動に転じるときに奥義がある…その奥義を見たものには死あるのみ」…

 そして思い知る

「どうやら俺たちは触れてはいかんものに触れてしまったらしい」

 念のためだが、こんなことに手を貸すカスゴミはまさか無いとは思うが、その時は同じ目に遭ってもらうしかないだろう。






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