天災の神様

 台風18号による災害のすさまじい映像を見ながら思った。

 人間風情が「100年に一回の災害に備える意味があるんでしょうか?」などと災害を舐めたことを言ったのを神様はまだお怒りなのだろうか?

 やっぱり、こうなっては一刻も早く当事者から神様に謝罪をさせなければならないのではないだろうか?

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 謝罪するには神様のところへ行かねばならないが、どうすれば行けるのか?

 簀巻きにして濁流に放り込むか、堤防の柱に縛り付けおけば連れて行ってくれるかもしれない。

 

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この記事へのコメント

大和魂
2013年09月17日 15:47
昔から灌漑事業には“人柱”が必要でした。
 罪人を人柱にするのは効果は無いかもしれませんが・・・やはり・・人柱は必要なのかも知れませんネ。
それが・・・ダメならば・・・藁人形に名前を書いて・・埋める事です。
キット・・神様も納得してくれるに違い在りません。
人として役に立たない人間は・・その様な覚悟をするべきですネ。
本間優太郎
2013年09月17日 19:32
 人身御供というやつですね。とにかく自民党の票田を日干しにするためだけに公共事業を削減し、その結果、国民の生命財産を危険に曝した罪は極めて重いと思います。
トコトンおじさん
2013年09月17日 23:18
お気の毒としか言いようがありません。被害を受けたところには過去の被害から逃れるために集団移転していたとか・・・土地のかさ上げまでしていたが、それ堤防の完成したことを前提だったとか?もう少しのところで、工事が進んでいなかったらしい。人災じゃないの?やっほーさん。
本間優太郎
2013年09月18日 14:46
あっちに行く前に被告席へ座ってもらいますかねぇ?