また…

 支那が東シナ海に強い領土的野心を燃やし、南シナ海ではスプラトリー諸島(南沙諸島)の埋め立てによる基地建設まで行い形振り構わぬ横暴を重ねている。

 さらに、バ韓国では在韓米軍のスリー・ローテーション撤退が開始されている。それを不気味に見守る北。

 こんな極東東北地域の軍事的緊張感が高まっている状況で、日本国民の生命財産、日本の主権と領土・領空をどの様に守るのかが今問われている。

 これらの反日国家群への対応を日本一国だけで行うのではなく、関係する各国が力を合わせていくために協力をし合うことが強い抑止力になるのは言うまでもないのだが、それすら理解できないバカがいる。

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民主・枝野氏「違憲の法案に対案はあり得ない」
 民主党の枝野幸男幹事長は22日の記者会見で、安全保障関連法案の対案について「対案という言葉を気をつけて使わないといけない。違憲の法案に対案はあり得ない」と述べた。
 同党は21日の「次の内閣」会合で、周辺事態法を改正した対案の作成に着手することを了承した。対案をめぐっては、細野豪志政調会長らが国会提出に意欲をみせている。(平成27年7月22日、産経新聞)

 お前らが対案を出すのは、安保法制ではなく、この軍事的緊張状態において日本国と日本国民を守る方法についてだ!(まさかノープランじゃねぇだろうな?)

 さあ、ご一緒に!

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 「誰カ知リマセンガ、毎日呼バナイデ下サイ!」

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